社宅情報

2021年9月24日

-社宅担当者になったら-

異動や業務引継ぎなどで「社宅」に携わるようになった担当者様向けの記事です。
押さえておきたいポイントをまとめています。
「社宅」の教科書代わりにご利用くださいね。

まず、社宅自体に馴染みのない方はコチラをご覧ください。

(特別編)そもそも社宅って何??

 

閲覧にあたっての分からない言葉があった際はコチラをご利用ください

社宅版不動産用語集

 

 

-賃貸借契約の基礎-

 

学べる!賃貸借契約のいろは

社宅担当者になった場合、切っても切り離せない「賃貸不動産の知識」。
当然すべてを理解することは難しいのですが、押さえておきたいポイントを丁寧に解説します。

~お部屋探し・新規契約~

新規契約①ーお部屋探しの注意点

~契約更新~
契約更新①ー更新契約の種類と費用

~解約精算~
解約精算①ーそもそも原状回復ってなに??
解約精算②ー退室時の負担費用について

~その他オススメ~
騒音問題が起きたらどうする??
その請求もったいない!!原状回復費用ランキング【2021】

 

知らなきゃ損!地域の賃貸慣習

地域によっては、商慣習の違いから賃貸不動産の契約条件も異なる場合があります。
各地域の注意点や、その地域の良いところ・住む際の注意点などをハウスメイトならではの目線でご説明します。

【第1回】1都3県の賃貸慣習
【第2回】北海道編 パート1.北海道の賃貸慣習
【第2回】北海道編 パート2.担当者が語る「北海道の良いところ」
【第2回】北海道編 パート3.北海道に住む際の注意点
【第3回】愛媛県変 パート1.気になる社宅データを大公開!愛媛県の賃貸慣習

 

-人事・総務に関する基礎-

 

社宅規定×運用

社宅担当者様は主に、人事・総務関連の部署に在籍されていることが多いようです。
単に不動産の情報だけではなく、社宅の運用面に役立つ情報を掲載しています。
社宅運用にあたってのノウハウをまとめたコンテンツとなっております。

【第1回】基準賃借料について
【第2回】この項目、会社負担?入居者負担?
【第3回】築年数について

 

人事・総務のための福利厚生

社宅管理は手間がかかるうえ、入居する従業員様・職員様からの要望も多くありがちで、大変な業務となっているはずです。
なぜこのような社宅管理、もとをただせば社宅制度があるのかについて福利厚生の観点から説明します。
福利厚生専門誌『旬刊福利厚生』の発行元である株式会社労務研究所の代表取締役 可児 俊信様にご協力いただいております。

《連載①》社宅管理はなぜ必要か
《連載②》社宅・寮制度と従業員との関係
《連載③》福利厚生はなぜ生まれたか?

 

皆様の日々の業務のお役に立てれば幸いです。

 

 

 

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